諭吉佳作/menたち

書きたいことを書きたいように書くかもしれないし書かないかもしれません

夢 in 2019.4.24 のメモ

2019年4月24日にみた夢のメモ。

 

 

就寝〜

 

一つ目の夢613文字、あまりに悲惨な内容だったので載せませんが確かにあったので、次の内容は二つ目の夢です

 

 

    二郎さん(仮名)と外国風(建物の外壁が煉瓦であったり、全体的に見栄えの赤茶色っぽい)の道を歩いていると、急に二郎さんがわたしに「知っている?」と尋ねてフランス・ギャルを歌い始めた。一瞬、わたしはわからずにフリーズしたが、すぐにそれが「(フランス・ギャルの曲名)」だと理解して一緒に歌い始めた。

    少し歩いた先に市川さん(仮名)が待っていて、(わたしはこの時、「市川さん、会わない間に顔が変わったな」と思っていた。現実とは少し顔が違った。)市川さんはわたしたちの姿を認めると「あっ」などと軽く反応をした。

    彼は自身の腕をぶわりと持ち上げ、体をくねくねさせて、それから地面になろうとでもしているかのように道に寝転んだ。それは駄々をこねるような様子へ変わり、彼は次第に何かを嫌がり始めた。(嫌がる対象は重苦しい内容ではなかった。)彼も疲れているのだな、そっとしておきたい……と思いつつも、単純に道路に寝そべっていることは問題であるから、どうにかしなければと思っていた。

 

〜起床

 

 

●メモのメモ (記憶の根源を手繰る考察と補足)

 

二郎さん

仮名。友人。彼女と フランス・ギャル の話をしたことはない。

 

フランス・ギャル

好き。この日の夜、車の中でアルバムを聴いていたからそれがそのまま出てきた。

 

フランス・ギャルの曲名

これ、本当は、起床直後のわたしは覚えていた。夢の中の二郎さんがどの曲を口ずさんだのか、それはもう明確に覚えていたのだが、書き留めなければ!と思った時にはもう忘れていた。

 

市川さん

仮名。友人。忙しくされている。

 

 

 

おわり

深層心理を

はかろうと

するな